おしらせ
個別の相談もいただきますが、
法的にも、また責任が持てないという点でも個別相談はお受けできません。
ブログ等の記事で一般的な話として回答ができそうなものについては
記事にしていきますのでよろしくお願いします。
なお、記事内容につきましても責任は負いかねますので
必ず、公的機関、弁護士等に確認してください。
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2007年
大都市圏、とくに東京・名古屋の商業地の地価の上昇が著しい。
低金利で余る資金が、運用先を求めて不動産投資信託(REIT)に流れ込んで不動産バブルと騒がれています。
この仕掛けにも、やはり絡んでいるのは、大手銀行です。
低金利で余る資金が、運用先を求めて不動産投資信託(REIT)に流れ込んで不動産バブルと騒がれています。
この仕掛けにも、やはり絡んでいるのは、大手銀行です。
厳選したローン会社の紹介 (管理人運営サイト)
私のサイトでは、独自の審査基準アンケートを実施して
<安心>と<成功> の観点から厳選して紹介します。
大手銀行は、90年代のバブルで、土地を担保に貸し付けた債権の多くが不良債権になってしまった。
それでも、この不良債権を早期に直接処理していれば、その後の長い不況に我々が苦しめられることもなかったのです。
しかし、大手銀行は、不良債権を間接処理して、問題の先送りを図りました。
つまり、貸し倒れ引当金を利用してバランスシート(帳簿)上処理しただけで、不良債権はそのまま持ち続けていたために、不況が長引いたのです。
大手銀行がこういう処理をしたのは、(経営トップの責任問題を先送りしたのもありますが)不良債権には、都心の土地が担保で付いていたので、この土地が値上がりするまで持ち続けようとしたのです。
こうして大手銀行のツケ回した損は、間接処理によっては消えてなくなるわけではないので、誰かがかぶることになるところ、その役目はいつでも我々だったのです。「痛みに耐えれば・・・」なんて言われてごまかされてきたわけです。
そして今、不良債権の担保になっていた不動産を売りさばく時期がやって来ているというわけです。
大手銀行は不動産投資信託(REIT)を日本に導入して、不動産を売りさばいています。
銀行預金の超低金利のため、マネー雑誌に踊らされた人が、不動産投資信託(REIT)に老後資金をつぎ込んでくれるので、不良債権の担保になっていた不動産が異常な高価格で売れていってます。
それはすべて大手銀行が作り上げたカラクリであり、最後には大手銀行がすべて吸い込んでいっているのが分かるでしょう。
いま、大手銀行が(税金も払わず)手にしている莫大な利益は、本来この10年間に私たちが受けるべきであった賃金であり、預金利息なのです。
そして、賢くなった大手銀行は、今回の不動産バブルがはじけても損はしません。
なぜなら、今回の損は、不動産投資信託(REIT)に金を預けた庶民に回されるからです。
※ 近時『申し込みブラック』になっていることに気づかないで、ローン申し込みを無駄に繰り返し、いつまでも否決されている方がいらっしゃいます。 ご注意を。
☆★☆ わたしのサイト『一挙!まとめローン情報公開』では、これまで専門家情報と
されてきた、「まとめローン」を成功させるためのノウハウを無料公開しております。
今の金利を1/4にできます。成功のルールを知ることから始めてください。
(情報商材販売ではありません。全てを無料公開。安心してどうぞ。)
『一挙!まとめローン情報公開』
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当サイトでは、独自アンケート結果に基づいて <安心>と<成功> の観点から
厳選したローン会社の紹介もしております。
(他サイトの半分程度の数まで絞り込んでいます。安心してご利用ください。)
新サイト『東京スター銀行おまとめローン徹底解析』を公開しました。
※通 告
過日、当ブログおよびサイトに掲載の情報をそのままコピーして、情報商材として売り出している者がいるとの通報をいただきました。
現在、知人の弁護士を介して内容証明にて販売の中止を勧告いたしておりますが、承服いただけない場合には、訴訟、強制措置といった法的手段をとらざるを得ません。
そこに至った場合には損害賠償請求もさせていただきますので、承知おきください。
当事者以外の皆さんには、ものものしい文書にてご迷惑をおかけしました。
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