豚インフルエンザ深夜の緊急記者会見  一挙!まとめローン情報公開

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  なお、『困ったときの相談先』も、参考になさってください。
 より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

記事内容につきましても責任は負いかねますので
必ず、公的機関、弁護士等に確認してください。
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2009年
 日本では『豚インフルエンザ』が、恐怖の大王として連日報道されています。
しかし、世界的な報道を見ても、これほど過剰な報道をしているのは日本だけです。

 先日、少し旅行に出ましたが、日本人観光客もマスクをしているのは、日本の空港から現地の空港を出るまでの間だけ。

 現地の空港から街に出たところで、日本で報道されていたのはなんだったの?と首を傾げているようです。
 アメリカなどでは、「豚インフルエンザの毒性は弱い」と冷静な報道のようです。

 「過剰な報道」の理由のひとつは、自民党の選挙対策
 国民の危機感をあおって支持率を上げようというもくろみ。

 危機が目の前にあると、自民党には「統治の歴史」がある分だけ、民主党より支持されやすいのです。(危機がなくとも、民主党に「統治」は誰も期待しないでしょうが。期待しているのは「統治」じゃなくて「気分転換」?)
 舛添大臣の深夜の緊急記者会見などは、その最たるものです。

 自民党は「どこかで戦争が始まらないかなぁ」と思っているはず。
でも、いくらアメリカでも自民党の選挙対策のために戦争は始めてくれないよなぁ。

 いまの自民党には、『豚インフルエンザ』しかないのです。
頼みの綱だった『北朝鮮のミサイル』で、大失態(狼少年)をやらかしちゃいましたから。
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  なお、自己破産をはじめとした「法的整理」も必ず選択肢として検討してください。
 これまで私が反対してきた「クレサラ弁護士」とは、「電話一本で解決できます」と宣伝しているようなところであって、きちんと相談できる弁護士とともに「法的整理」することは、あなたにとって有益です。

困ったときの相談先」も、参考になさってください。
 また、より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

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