日本にとって一番の脅威はどこか  一挙!まとめローン情報公開

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  なお、『困ったときの相談先』も、参考になさってください。
 より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

記事内容につきましても責任は負いかねますので
必ず、公的機関、弁護士等に確認してください。
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2009年
 関西でやっている「いって委員会」というテレビ番組の動画をまとめて見ました。
イガクリ頭やツルツル頭が、「中国の脅威」をしきりにあおっている番組に思えます。

 しかし、日本にとって一番の脅威は中国なんかではない。
       (もちろん、北朝鮮でもロシアでもない)


 日本にとって一番の脅威は、アメリカ合衆国です。

 日本の政治も、経済も、学問も。
すべてはアメリカのために回っています。回らされています。

 たとえば、小泉が推し進めた「郵政民営化」。

 「郵政民営化」は、「郵貯」と「簡保」を切り離して、アメリカの銀行や保険会社が日本市場に参入しやすいようにするという、アメリカの利益を実現するためになされたものです。

       >> 日本郵政社長人事の裏側

 それなのに、訳も分からないまま国民は熱狂した。

 日本国民にとって、何が得だったのですか?「いやぁ得したなぁ」って思ってますか?
 もっといえば「郵政民営化」って何をしたか説明できますか?
 分かってもいないのに、なぜ、あんなに熱狂したのですか?

 もし日本が滅亡することがあるとすれば、それはアメリカ合衆国の手によってだと思います。 それは日本国民の熱狂の渦の中でかもしれません。
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 これまで私が反対してきた「クレサラ弁護士」とは、「電話一本で解決できます」と宣伝しているようなところであって、きちんと相談できる弁護士とともに「法的整理」することは、あなたにとって有益です。

困ったときの相談先」も、参考になさってください。
 また、より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

コメント
この記事へのコメント
私は国内の社会主義・共産主義勢力だと思いますが。
2009/11/23 | URL | VIPPERな名無しさん
日教組とマスコミと労組だと思いますが。例え滅亡するにしても、中国人の支配下に入るのは死んでも嫌です。
2010/07/10 | URL | NoName
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