0と1の違い  一挙!まとめローン情報公開

おしらせ
 個別の相談もいただきますが、
法的にも、また責任が持てないという点でも個別相談はお受けできません。

ブログ等の記事で一般的な話として回答ができそうなものについては
記事にしていきますのでよろしくお願いします。

  なお、『困ったときの相談先』も、参考になさってください。
 より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

記事内容につきましても責任は負いかねますので
必ず、公的機関、弁護士等に確認してください。
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2008年
 私がおまとめローンの手助けをした女性が借金をし多重債務者に陥るきっかけとなったのは、「身元保証人と同じくらいのものと借金の保証人を考え、軽い気持ちで(連帯保証人の)判を押した」ことだそうです。
          >> 『お金の物語』  借金が雪崩のごとく

 無知というのは、本当に怖いものです。
 後になって、「そんなこと何も聞いてないし、ぜんぜん知らなかったから」と言っても相手にはしてもらえません。
 責任だけはきちんと負わされます

 これは、借金をする時ばかりでなく、返済する時でもまた同じです。
知識があるのと無いのとでは、 返済総額も、そして、その後の人生も大きく違ってくると思います。

 法律をはじめとする、借金に関する知識「0と1」の違いがものすごく大きいのです。

「0と1」の違いは、「1と2」の違いより何倍も大きいのです。

 0から1への最初の一歩を踏み出すことが、大変でもあり、重要でもあると思います。
言いかえれば、0を1にすれば、その先、1を5や10にするのはわりと簡単です。

 「重い腰を上げる」という言葉がありますが、腰を上げて立ち上がってしまえば、あとはどんどん進んでいけます。
 立ち上がってしまえば、たとえフラフラしながらでも進んでいけます。 立ち上がらなければ、ずっとそのまま。

 最初の「どっこいしょ」をおっくうがって、無知(0、ゼロ)のままでいては大きく損をします。
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  なお、自己破産をはじめとした「法的整理」も必ず選択肢として検討してください。
 これまで私が反対してきた「クレサラ弁護士」とは、「電話一本で解決できます」と宣伝しているようなところであって、きちんと相談できる弁護士とともに「法的整理」することは、あなたにとって有益です。

困ったときの相談先」も、参考になさってください。
 また、より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

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