おしらせ
 個別の相談もいただきますが、
法的にも、また責任が持てないという点でも個別相談はお受けできません。

ブログ等の記事で一般的な話として回答ができそうなものについては
記事にしていきますのでよろしくお願いします。

  なお、『困ったときの相談先』も、参考になさってください。
 より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

記事内容につきましても責任は負いかねますので
必ず、公的機関、弁護士等に確認してください。
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2008年
 これまでおすすめしてきた『ディック』(および『ユニマットレディース』)を運営する米金融大手シティグループのCFJが、無人店舗を含む国内全ての店舗を今後1年間以内に閉鎖し、新規融資も縮小すると発表しました。
 既存契約者との取引は電話などで継続するとしています。

 貸金業界の中では、事実上の撤退宣言だと受け取られているようです。
  ≫ [ディックの今後] のつづきを読む
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2007年
 審査基準アンケートで、「70%以上の人が保証人を要求された」
 ということで、サイト『一挙!まとめローン情報公開』、共同運営サイト『ベストローン』ともに、紹介を見合わせておりました、『NISグループ』ですが、業界関係者のブログ情報によりますと、「日本国内の消費者金融市場に見切りをつけ、韓国をはじめとしたアジア地域にシフト」していっているようです。
2007年
 武富士が、貸金業法改正に絡んで、今後の指針を発表しています。

 審査基準アンケートの充実を目的に共同運営しているサイトベストローンの方では、初めてキャッシングの人向けとして武富士も紹介していますが、「まとめローン情報」としては、紹介はしていません。

 さて、武富士』の指針ですが、「年収の3分の1を超える額を貸し付けることを禁止し、50万円以上の貸し付けに特化した審査部を新設する。また、各支店に顧客への貸付残高を検査する担当者を常駐させるほか、店内の電話の内容をすべて録音し、従業員による不正な取立てを監視する」としています。
2007年
 ※ 現在、審査基準アンケートに寄せられる情報で、『NISスマートトラスト』に申し込んだ70%以上の人が、「連帯保証人を要求された。」などの回答をされていますので、調査中です。


 『スマートトラスト』は、創業してもうすぐ50年という永い実績をもつ東証一部上場企業のNISグループの個人向け大口無担保ローンです。

 NISグループは事業者ローンや担保付ローン、リース事業などからバランス良く収益を上げており、消費者金融他社よりも安定した経営で、安心です。

 NISグループは、もともとは事業者向けのビジネスローン中心の営業であっただけに、大口融資ノウハウの蓄積が多く、個人向け無担保ローンのスマートトラストでも限度額最高1000万円までと、他社を引き離す条件を提示しています。
 スマートトラストは、まとめローンをする人を対象にした専用ローンとみることができるでしょう。
 NISグループのアナウンスでも、大口まとめローンを重視した融資をしていくとしています。

 金利も8.0~15.0%と、これまで紹介してきた『オリックスVIPローン』や『楽天マイワン』に遜色ない低金利で、きっと多くの人がここでホッと一息つけることでしょう。
 多角的経営により安定していることも低金利が可能な要因だと思われます。

 スマートトラストは、まだ新しい商品で、いわばキャンペーン審査となっていることから利用者が増加しています。
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