おしらせ
 個別の相談もいただきますが、
法的にも、また責任が持てないという点でも個別相談はお受けできません。

ブログ等の記事で一般的な話として回答ができそうなものについては
記事にしていきますのでよろしくお願いします。

  なお、『困ったときの相談先』も、参考になさってください。
 より身近に相談できる場所として、お住まいの市町村役場もあります。

記事内容につきましても責任は負いかねますので
必ず、公的機関、弁護士等に確認してください。
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2015年
 三井住友銀行グループの「モビット」は、とても積極的で頼れる存在です。
 掲示板等でも「モビット」に救われたという人をたくさん見かけます。

  参考; 「モビットの増枠に期待」(ブログ記事) 

      ≫≫≫ 『モビット』 の借入審査情報分析 

 人気のモビットの特徴として「Web完結申込」(カードなし)があります。
  ≫ [モビットの「Web完結申込」] のつづきを読む
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2015年
 審査基準アンケートによると、キャッシングが初めてという方もこのブログや管理サイトを利用していただいているようですが、これまでまとめローンが中心で、「はじめてのキャッシング」の話をブログに書いていないようですし、サイトに書いてきたこととは状況も変わってきていますので書いてみます。

 これまでサイトでは「はじめてのキャッシング」という方には、大手消費者金融をおすすめしてきました。
 それは、多くの場合、小口でかつ短期間の借り入れなので、少しばかり金利が低いことよりも利便性を重視すべきだと考えたからです。

 しかし、これからは「はじめてのキャッシング」であっても、銀行ローン銀行系ローンをおすすめします。
2013年
 消費者金融大手も、銀行系列に入っていないところは、破綻するなどかなり厳しい状況にあります。
 以前から書いているとおり、今回の貸金業法改正(2010年)は、大銀行が仕掛けた貸金業界再編の手段だったようです。
 大銀行系列にいなければ、生き残れないのではないかといわれています。

 そんななか、三井住友銀行グループの『モビット』は、キャッシングでも、まとめローンにおいても存在感を増しています。
2012年
 いよいよ、メガバンクが個人向けローン市場を席巻する時代の本格スタートといった感じです。

 バンクイックと愛称される『三菱東京UFJ銀行カードローン』は、金利年4.6%~14.6%で最高500万円まで融資可能な銀行ローンです。
 銀行系ではなく、正真正銘の「銀行ローン」です。

 「金利年4.6%~14.6%で最高500万円」で、しかも(後述のように)学生までを対象にするというのは、資金量の豊富な(しかも「預金」という低い金利で資金調達できる)メガバンクでしかなしえないことでしょう。

 そこで、気になるのは審査基準がどうなるかです。
2010年
 『関西アーバン銀行おまとめローン』について問い合わせをいただきました。
   (個別の相談にはお答えできませんが、こうしてブログに書ける事項はできるだけお応えしようと努力します。)

 大阪の第二地方銀行で、関西では『関西アーバン銀行おまとめローン』のテレビCMをたくさん流しているそうですね。
 東京にも店舗があるようですが、あまり知られていません。
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