おしらせ
2008年
 先日の選挙のビニル傘の話(その後、テレビに取り上げられて驚きました。このブログ、TBSからアクセスあるんです。)をはじめ、政治や司法の裏話的な「飲み屋ネタ」を書くとたくさん読んでもらえるようで、『おまとめローン』で借金減額をすすめることを意図している私としては複雑ですが、まぁたくさん読んでもらえるに越したことはないので・・・。

 以前、テレビのワイドショーでコメントしている学者や弁護士にもいろいろあるよという話をしましたが、裁判や司法とテレビとの関係で知っている話をしましょう。
2008年
 昨年4月にも強引な取り立てなどで全店業務停止命令を受けている三和ファイナンスが、先日、また悪質な取り立て行為で一部業務停止命令を受けました。

 さらに、三和ファイナンスが、おかしな債権譲渡をしているという話が「東洋経済」誌に出ていました。。
 すでに三和ファイナンスの一部債務者に対して、日本振興銀行(木村剛会長)から「債権譲渡のお知らせ」なるハガキが送られているそうです。
2008年
 最近うちの近所でも放火が増えている。
放火は、犯罪の中でも割に合わない犯罪のひとつです。

 犯罪の「割に合う、合わない」ってのもおかしな言い方ですが、一般の人が思っているよりずっと重い刑の判決になりやすい犯罪を「割に合わない犯罪」と表現してみました。

 放火は、それだけでも重い刑になりやすいですが、人が死んだりケガをしたりした場合は、死刑や無期懲役がポンと出てきます。

 他に「割に合わない犯罪」としては、誘拐や強盗などもあります。
2007年
 どうもこのブログが一部の行政書士試験受験生の攻撃対象になっているようですが、事実を書いたまでです。
 恨みねたみは一切ありません。私も行政書士の資格は大学3年の時に取得してますからね。  (弁護士に関する記事については、ねたみやっかみもあるかも?w 司法試験落ちこぼれ組ですから。)

 今、資格試験学校の稼ぎ頭は、行政書士」講座です。
 「士業」なんて言葉を作って、いろんな誘い文句で、生徒を集めています。
 資格試験学校は、勧誘サイトなどで「行政書士」の年収を、1千万円などと宣伝していますが、ネット検索してもらえば分かるとおり、違法行為をしている「行政書士」を含めても、平均年収は、1百万円そこそこです(年収ですよ)。
2007年
いつも、お読み下さってありがとうございます。

 さっそくですが、審査基準アンケートのお願いです。

 以前は、お礼の言葉とともに『まとめローン成功』の報告をしてくださる方がたくさんいたのですが、最近は、『成功』の報告が少なくなってしまいました。

 じつは、この審査基準アンケート調査は、失敗事例の報告よりも、成功事例の報告のほうが、そのローン会社の基準を見つけやすいのです。
 というのも、私のサイトは、審査に通るぎりぎりのところか、かなり困難という人が多く利用してくださっているようなので、(失礼な言い方ですが)成功事例の報告のほうが「意外性」があるのです。

 「意外性」がある結果ということは、そのローン会社の『特殊性審査の『特徴を表していることが多いのです。

 ですから、『おまとめローン成功』を勝ち取られた皆さん、どうぞ次の人のために、『成功報告』を審査基準アンケートにお寄せ下さい。

 もちろん失敗事例の報告も貴重な資料となりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
          ≫≫≫ 『審査基準アンケート』はこちら